個人年金保険比較

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みんなの保険と節約のコツ  更新

結婚した機に保険を見直しました

"私は少し前に結婚しました。

結婚する前までは、私と妻の保険はそれぞれが選んだ保険会社の医療保険に入っていました。
しかし結婚を機に別々の保険を一つの保険会社にまとめようと、見直しを考えました。

個人で保険の見直しをするには仕事をする中ではなかなか大変なので、無料の保険相談所で専門の方の話を聞きながら見直そうと思いました。
まずどこの無料の保険相談所にしたかと言いますと、私の家の近くにイオンモールがあり、そこに「保険見直し本舗」があったのでそこで見直し相談しました。

まず担当の方は、私の希望条件を聞いてきました。
そしてその希望条件に合った商品をいろいろと紹介してくれました。
また医療保険に加入する際のポイントも教えてくださりました。

最終的に私が選んだ医療保険は、NKSJひまわり生命の医療保険にしました。
選んだ理由は、2人で私が以前に契約していた医療保険の保険料よりも安くなったことです。
その分、すこし保障内容は下がりましたが、満足いく商品と契約できたと思います。"

死亡保障額を見直しました

"私の友人が、ジブラルタ生命の保険の外交員をしているのでその人に見直しを進められて考えました。
保険に入った当初は、収入から考えて保険料は10000円くらいまでしか支払いができなかったので、死亡した時に必要最低限必要な額(500万円)の保険に加入しました。
でも、これじゃ少なすぎるしいつかは見直ししないといけないなと考えていました。
それから、数年たちこのままではいけないなと感じ、友人からも勧められたこともあり、保険の見直しをすることにしました。
希望としては、定期ではなく終身タイプで死亡保障が2000万円くらいの保証があれば…と考えていましたが、それだと保険料が毎月20000円くらいかかってしまうので、我が家の家計には大きすぎる負担だったので考え直しました。
保険の外交員である友人と、考えた結果やっぱり定期で死亡保障2000万円つけてだったら、考えている予算の範囲内ですむことがわかったので、主人と相談してその保険に加入することにしました。"

保険の見直しのメリットは何か

"最近、保険の見直しに入っている。ここ数年継続したまま、ほったらかしにしていたのだが、子供が増えたと言う事で何が必要になってくるかということになったからである。今までは、終身保険と医療保険の2本立てだったのだが、これだけだと自分が死亡した際の葬式代と生存時の入院や通院費などしか補填されず、残された家族は(特に子供の20歳までの教育費や養育費が捻出されてこないので)十分な生計が成り立たないと分かり新たな保険が必要になるということが分かった為。
では、保険屋さんからどのような提案があったかというと、まず社会保険に加入しているのであれば遺族年金がでるのでそれも含めた月々の額と20歳までの(一般的に言われているのはすべて公立で1000万円位が養育費でかかるとのこと)子供にかかる費用の差額を保険で補填するというもの。ということで補填分を保険で見直したのだが、言われたままのプランよりも自分でも調べて不明点を確認してからの見直すのがよいのかな、と思った次第でした。"

休憩しながら、生命保険の新規契約や見直し

"生命保険の件で、メットライフアリコの営業マン(30歳男性)の勧誘がありました。興味ありませんでしたが、少しの時間を利用して、資料で説明を受けました。

部分的に簡略化して話し、わかりやすい説明でした。説明そのものはきちんとできていました。

内容は、保険の新規契約や見直しであり、保険会社の運用に基づいたプランということで、かけた年数と金額が一覧になったものを見ました。何歳からかけはじめて、65歳とか70歳になったときに、保険会社から支給されるのはどのくらいかといったことです。

それら紙やペンでなぞりながら、わかりやすく説明してもらえましたが、、老後のことまで考え、しかも日ごろから親しくしてきたわけでもない営業マンで契約できるかどうかというと、それはなかなか契約しづらいところがあります。

営業マンの年収300万円ほどで、歩合も含まれます。詳しくはわかりませんが、契約金額と契約数に応じて、彼らの歩合給になるようでした。

"

安心買えるなら安いもの

"まだ独身の37歳なんですが、保険会社の社員でもないのに趣味でFPの資格を取っている関係で友人や会社の同僚に
保険に関してのアドバイスを求められることが多いです。

私の持論は貯蓄はキチンと貯蓄系の商品。
保険は保険

これが持論なのですが、どういうことかというと
良く貯蓄性の高い保険商品ということいわれると思いますが、貯蓄性といっても貯蓄100%ではなく保険でもあるわけですから貯蓄商品としては完全ではないわけです。

貯蓄は大体目的を持って行う場合が多いですから、学資保険でもない限り、貯蓄100%の商品をお勧めしてます。


そうしてないと効率悪いです。ただし保証が目的ということで
あれば、生保、損保問わず、キチンと保険設計をすることを
薦めてます。

特に結婚してる方は死亡保険だけに目がいきがちですが、
実は生き残ってしまったあとの方が怖い場合がすごく多いので医療保険関係は充実の保証内容をお勧めしてます。

医療保険に関しても死亡保障ついてますので場合によってはそれで十分の場合もあります。

電気代の節約術について紹介

"昨年の東日本大震災以降、いろいろなところで、節電が叫ばれているので、以前にも増して、節電を意識するようになってきました。
また、会社を退職してから、年金生活をするようになったので、少しでもお金を節約したいということからも、節電を意識するようになってきました。
そのため、、いろいろなところで節電をしようと思って、いい節電の方法がないか調べてみました。
そのため、インターネットで調べてみたところ、あるサイトで、電気代の節約術について紹介していました。
そのサイトを見てみると、電気代の節約を行うには、契約アンペアの見直しが有効ですということでした。
そのためには、一度に使用する電力量の最大値が、現在契約しているアンペア数に比べて、余裕があれば、契約アンペア数を下げて基本料金を節約することができるということでした。
しかしながら、契約アンペア数の変更をする場合には、直ぐにブレーカーが落ちるといった問題が生じる可能性がでてくるので、使用量等を良く調べるようにしましょうということでした。
"

作れるものは自分で作る

"すぐにできそうな節約というと、「お弁当」です。

最近は激安弁当も出てきていますが、職場から近いところにコンビニが一軒しかなく、安くても400円位する上に、やっぱり味がおいしくないですよね…。

少し早起きしないといけないけれど、ご飯と夕べの残り物、冷凍食品だけでも十分なものになります。たまにおにぎりだけって時もありましたが、それでもインスタントのみそ汁と合わせれば立派なお昼ご飯になります。

飲み物もすぐにペットボトルを買う人がいますが、職場にポットがありますので、粉末のお茶やコーヒーを作って飲むようにしました。これはかなり節約になります。

昼食代はそれまで安くても500円程度かかってましたから、毎日これがゼロになるのは大きかったです。

逆にあまり続かなかったのは、500円玉貯金。

財布に500円玉ができたらすぐに貯金箱へ入れるようにしたところ、すぐに4~5000円たまったので、逆にこれを当てにするようになり、ちょっと足りない時にすぐ使ってしまうんです。絶対取り出せないような貯金箱にすればよかった…。

いずれにしてもムリしすぎず、気楽にやるのが続くコツのようです。"

今年の夏はエアコン代を節約できました

"我が家の場合、夏場の節約のメインは、やはりエアコンですね。

過去四年間は夏場どうしてもエアコンを使って涼をとっていましたから、一万二千円はかかりましたが、今年は原発事故の件もあり、また人生の五分の四はエアコン無しで過ごして来た過去の経験を生かし、窓を全開にして扇風機を回し、蚊取り線香で蚊の侵入を防ぐだけで、ほとんどエアコンを使わずに済みました。

七千円くらいになりました。月々の出費で五千円の差は大きいですよね。

それでなくても、原発廃炉の関係で電力会社が再稼働を煽る為なのか、電気料金の値上げなどをやってますが、使わなければ、あまり影響ないですよね。子供の頃から当たり前にエアコンを使って来た世代にはきついでしょうけれども、そう思うと、子供の頃からあまり贅沢をしていなかったことに感謝してしまいますよね。

我が家は狭い部屋なので、寝る時はロフトで寝るのですが、これが熱がこもるんです。そんな環境であるにもかかわらず、今年は日中、虫よけして、窓を全開して空気を入れ替え続けていたので、熱中症にもならず、なんとか切り抜けられました。"

食材の美味しさを生かして節約

" 短時間で料理をすれば、光熱費が浮きます。これはよく言われることですが、強火で短時間に調理した野菜よりも、ごく弱い火でゆっくりと調理した野菜はとても美味しいです。そして、食感が長持ちするため、その日の内に食べ切らなくても翌日やその翌日に別の料理に生かすことができ、節約に繋がります。

 例えば、もやしなどはいい例です。もやし1kgは近所のスーパマーケットで100円もしないで売っています。また小袋も3袋まとめて100円というのもあります。
 もやしを洗ったらざるに上げ、大きなテフロン加工のフライパンの中にあけます。油をまわしかけ、もやし全体に絡めます。それから、火にかけます。ごく弱火です。下のほうが火が通ったかなと思うくらいのところで天地をひっくり返すように混ぜて、またしばらくおきます。全部火が通ったら、好みの調味料で味付けして終わりです。
 なんだか、ベチャベチャになりそうな感じがするでしょうが、シャキシャキした食感です。強火にあてる方が一気に表面の細胞が縮んで、中の水分が滲み出るために、ベチャベチャした感じになるのです。
 家庭のコンロは、中華のプロが使うような火が出るわけではないのです。極弱火で調理したほうが、細胞のダメージが少ないようです。滲みでた水分には、当然野菜の美味しさも出てしまっています。
 青菜や人参、かぼちゃ、ピーマン等など色々な野菜でも応用可能です。いっぺんに作っておけば、サラダや和え物などに使い回しができるので、結果的に時間も節約でき、しかも美味しくいただけます。
"

夏と冬にガソリン代を節約

"私の家から会社までは片道約25km離れていて、毎日自動車で通っています。

時間で換算すると約40分はかかるので、何か考え事をしたり、仕事が始まる前のモチベーションアップには良い時間だと思います。

ただし、月々のガソリン代はけっこうかかります。会社からは月の交通費も支払われているのですが、全額ではないので、多少は自費で払っています。

私の車の場合、なにもなければ10日に1度の割合でガソリンを入れているのですが、夏や冬場でエアコンなどを使う季節などは5日に1度のペースになってしまいます。

そこで節約なのですが、自動車のエアコン等はなるべく使わないようにしています。

夏場は朝、涼しいうちになるべく早めに出社し、窓は全開の状態で運転します。それでも暑い日などは、保冷材をタオルに巻いて持って行き、顔や腕に当てたりします。

冬はとにかくダウンなどを着込んでいき、足首にはウォーマーのようなものまで履いていきます。

そんな工夫だけでも夏と冬場には月2万円近くは節約できています。"

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